令和四年(2022) 鎌倉マインドフルリトリート 山下良道(スダンマチャーラ比丘)
<蓮華王院 三十三間堂 国宝 千手観音坐像> Live Japan Perfect Guideさまより
鎌倉稲村ヶ崎にある一法庵にて、毎週日曜日に行われる坐禅会の法話をポッドキャスト配信しています。 ワンダルマ仏教僧山下良道による法話は、ワンダルマ・メソッドと呼ばれる瞑想法の解説を中心に、この21世紀の日本にどうしたら「新しい世界」を誕生させるかについて参究しています。
令和四年(2022) 鎌倉マインドフルリトリート 山下良道(スダンマチャーラ比丘)
<名古屋の瑞因寺の本堂と、京都のタシ・ガチル隣の法然院のお地蔵さま>
令和四年(2022) 鎌倉マインドフルリトリート 山下良道(スダンマチャーラ比丘)
内なる空間の発見 『ニューアース』第八章
「己に随い行くは只是れ善悪業等のみなり、今の世に因果を知らず、業報を明らめず、三世を知らず善悪を弁まえざる邪見の党侶には群すべからず、大凡因果の道理歴然として私なし、造悪の者は堕ち、修善の者は陞る、毫釐もたがわざるなり」修証義 第一章(総序)
<鶴岡八幡宮休憩所近くの道元禅師顕彰碑>
令和四年(2022) 鎌倉マインドフルリトリート 山下良道(スダンマチャーラ比丘)
訂正!法話の中で、建長寺の開山を無著道忠と言ってますが、間違いでした。中国からいらした蘭渓道隆師です。大変失礼しました。
令和四年(2022) 鎌倉マインドフルリトリート 山下良道(スダンマチャーラ比丘)
阿弥陀来迎図 来迎往生思想に基づき、阿弥陀仏が臨終の信者を迎えるため、極楽浄土からこの世に現れる光景を描いた図。聖衆来迎図ともいう。阿弥陀は来迎印を結び,蓮台を捧げる観音と合掌する勢至菩薩を先導に,奏楽する菩薩や僧形の菩薩など多くの聖衆に囲まれ,雲に乗って飛来するのが一般的な形式。コトバンク
『浅田彰×先崎彰容対論 旧統一教会問題&国葬 世論の空気感と日本人』
↓ 阿弥陀聖衆来迎図(文化遺産オンライン)