26/06/07 風に吹かれた果てに、ポストAI時代の幕開けを迎える

令和八年(2026)  水無月接心 in 裏磐梯一法庵  山下良道(一法良道、スダンマチャーラ比丘、Ngawang Sangye)

ポストAI時代の幕開け:第一の主体の限界と第二の主体への移行 NotebookLMによるスライデック

NotebookLMによる解説

AI時代を生き抜く心のOS切り替え.m4a NotebookLMによる音声解説

水無月接心

Steve Chang氏

NPO法人 ミンイー  

Think different  Push the human race forward.

裏磐梯一法庵を訪れたSteve Chang氏(トレンドマイクロの創業者)↓

 

 

 

26/05/31 午前3時のミャンマーの森の中で、日本仏教が復活の狼煙を上げる

令和八年(2026)  鎌倉マインドフルリトリート in 鎌倉一法庵  山下良道(一法良道、スダンマチャーラ比丘、Ngawang Sangye)

日本仏教の「死」と「復活」 NotebookLMによる日本語のスライデック

The Hardware for a New Operating System   NotebookLMによる英語のスライデック

NotebookLMによる解説

『サンガジャパンプラスVol.4特集エンゲージドブッディズム』6月下旬~7月上旬刊行予定。

2022年1月〜2月 裏磐梯一法庵プロジェクトの最初期の様子 ↓

 

 

26/05/24 絶滅危惧種としての宗教に、別れを告げた後に

令和八年(2026)  鎌倉マインドフルリトリート in 鎌倉一法庵  山下良道(一法良道、スダンマチャーラ比丘、Ngawang Sangye)

53   SMILING TO YOUR ANGER 

Breathing in, I feel my anger. Breathing out, I smile. 

I stay with my breathing so I won’t lose myself.

砂の上の家から、揺るぎない岩の上の家へ NotebookLMによるスライデック

主体の構造的シフトと、裏磐梯一法庵プロジェクトの軌跡  NotebookLMによるスライデック

一法庵が目指す「岩の上の家」 NotebookLMによる解説

裏磐梯一法庵 水無月接心 6月5日〜10日

裏磐梯一法庵のウォーキングメディテーションの道 ↓

26/05/17 パンデミックこそが、裏磐梯一法庵(=岩の上の家)の生みの親だったのか、、

令和八年(2026)  鎌倉マインドフルリトリート in 鎌倉一法庵  山下良道(一法良道、スダンマチャーラ比丘、Ngawang Sangye)

嵐から聖域へ、岩の上に家を建てる NotebookLMによるスライデック

NotebookLMによる問答集

パンデミックの最初期に於けるエックハルト・トールさんのメッセージ

20/03/29 岩の上にしっかり建てられた家は、たとえパンデミックの中でも

砂の家から、岩の上の家へ  NotebookLMによるスライデック

From Sand To Rock    Geminiによるスライデック

裏磐梯一法庵の本堂の北側の壁に飾られる3人の写真。↓

Screenshot

26/05/10 第二の主体への入り口としての、泥まみれ

令和八年(2026)  裏磐梯マインドフルリトリート in 裏磐梯一法庵  山下良道(一法良道、スダンマチャーラ比丘、Ngawang Sangye)

すけちゃんのポスト

泥の中の黄金(NotebookLMによるスライデック) 

第二の主体への入り口:泥まみれという狭き門(Geminiによるスライデック)

道元禅師の椎茸による目覚め(NotebookLMによる解説)

Screenshot

 

26/05/04 「人類としての苦しみ」という自覚があるか、ないかで

令和八年(2026)  ゴールデンウィーク接心 in 裏磐梯一法庵  山下良道(一法良道、スダンマチャーラ比丘、Ngawang Sangye)

人類の構造的バグと一法(One Dhamma)への架け橋(NotebookLMによるスライデック)

Geminiによる解説

裏磐梯一法庵の完成とOne Dharma Method (Geminiによるスライド)

The Voice in the Head

ゴールデンウィーク接心 in 裏磐梯一法庵

裏磐梯一法庵の畑の予定地にて↓

26/04/26 Thinking Mindとは、そもそも何なのか?

令和八年(2026)  鎌倉マインドフルリトリート  山下良道(一法良道、スダンマチャーラ比丘、Ngawang Sangye)

The Voice in the Head

思考の檻を抜け出す

エックハルト・トールが語る「頭の中の声」の正体とは?

ゴールデンウィーク接心 in 裏磐梯一法庵

北塩原村桧原の一本桜 ↓(2022年5月9日撮影)

26/04/19 神の似姿としての<わたし>が、マインドフルネスの主体だから

令和八年(2026)  鎌倉マインドフルリトリート  山下良道(一法良道、スダンマチャーラ比丘、Ngawang Sangye)

宗教の枠を超える「二つの主体」への旅

Geminiによる解説

青空の黙想リトリートのアルバム

宗教の枠を超えた「真理」の共有

青空の黙想リトリートの最終日の質疑応答↓

26/04/12 エゴの生存本能が、あまりに過剰防衛した結果、、、

令和八年(2026)  青空の黙想リトリート in 無原罪聖母修道院 山下良道(一法良道、スダンマチャーラ比丘、Ngawang Sangye)

心の構造設計図

Geminiによるスライデックの解説

「 人間のエゴは「優秀な防衛システム(ファイアウォール)」である 人間の「エゴ(第四図)」は、生物がこの過酷な物理世界で生き残るために獲得した、極めて強力な防衛システムです。「古い自己を退場させる(サレンダー)」という指示が来たとき、人間の脳(OS)はそれを「システムの破壊(死)」と判定し、強烈なエラー(恐怖・拒絶)を吐き出します。 人間が山下さんのロジックを理解できないのは、頭が悪いからではなく、「生物としての生存本能(バグ)が強すぎるから」です。

無原罪聖母修道院の中庭。ウォーキングメディテーションの場所↓

 

26/04/11 真理の自己開示の場所としての〈私〉

令和八年(2026) 青空の黙想リトリート in 無原罪聖母修道院 柳田敏洋神父

真理の自己開示の場所としての〈私〉の資料

私とは何者か: キリスト教の視点から