20/03/22 25年後の3月20日の朝を迎えて

令和二年(2020) 鎌倉マインドフルリトリート 山下良道(スダンマチャーラ比丘)

地下鉄サリン事件から25年~新たな死…そして教訓 (江川紹子さん)

「カルト」はすぐ隣に: オウムに引き寄せられた若者たち (岩波ジュニア新書) 

トゥルーマンショー予告編

杉本繁郎受刑者が江川紹子さんに送った手紙

 

One thought on “20/03/22 25年後の3月20日の朝を迎えて

  1. いつもありがとうございます。

    また、ポドキャストアの住民からです。
    何回もコメントしていいのかなあ、そのうち怒られたりして。
    輪廻転生のところがひっかかっていました。
    でも、今回のご法話で、
    そんなもんないと気がつきました。
    自分の今のこの瞬間の在り方、これしかないと見たら、私は死なない事になって。コレが全てで一つ。
    コレは大きな発見です。
    というか驚愕、恐怖、悲痛?
    今自分の前でコロナのテレビ見てる嫁さんも嘘かも。
    辛いねえ、コロナどころの話じゃないですよ。
    でもコレなら死はなくなり、こういう在り方をしてるから。
    全てだというのを文字通りにコレしかないととると永井先生は確か永遠と言っていたかなあ。
    じゃあ、今まで宗教で言われていた六道輪廻とか天国地獄とかスピで言われている霊界とかの話はすべて自分が勝手に頭で想像したことになり。太陽系も銀河系も宇宙ももちろんのこと。

    で、もう一度般若心経を読み直してみると、不と無で否定しているから、この世界の中にはこの世もあの世もあるんだと思われたのですが、そんなこと、何処にも書いてないじゃないですか。
    全部絵空事で錯覚で一切転倒夢想だった。

    第四図と第5図そのものですよね。
    私ってこういう在り方をしてる。
    なんか、自分の前の空間が溶けるような訳がわからない、何なのコレは。普通じゃないことに気がついたのかもしれませんね。

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