One thought on “21/8/14「手放し」と「観察」の絶対矛盾を乗り越えた時に

  1. 第四図の内の一人を自分だと思ったら、わたしは自分を死ぬべき存在と見てしまいます。
    でも、先生が教えてくれた二重構造に気がついたので、確かにこの世界を生きる意味が全く違ってきています。これがスタートライン、基本だとつくづく確信しています。
    ナマに生命体験する自己と体験される自己の区別がないような第六図的な自己、自己ぎりの自己、わたしってこんな構造だったんだと思ってます。
    確かにコロナとかワクチン反ワクチンは恐いけれど、ゴジラのご法話で解決してます。これ以上ないとんでもない錯覚、第四図の内の一人を自分だと思いこんでたんですね。
    輪廻のヘビのようなこの牢獄から出たいです。

    早くワクチンが広まりますように。コロナがどんなに猛威を振るおうが、岩の上にしっかりと立った家でありますように。

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